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構造から補修することにより使用期間を延命
特 徴
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新注入器具によりヘアクラックまで注入可能
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M&H微粒子セメントで密封することで躯体の表面から緻密化
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新設に比べて約60%のCO2削減を実現
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新設に比べて約90%コストカット

名前の由来
約60%のCO2削減となる次世代の工法であることから、
補修のリペア、カーボンのC、ニュートラルのN、CO2削減率約60%から6.0を取り「リペア工法CN6.0」としました。
特許第7440015号
PCT出願
リペア工法CN6.0について(英語版)
Repair Method CN6.0 (Eng. Ver.)
